- 当記事は投稿日、または最終更新日がです。情報が古い可能性があります。
- 当記事は MMORPG「FINAL FANTASY XIV」のプレイ日記です。
ストーリーなどのネタバレを含む可能性しかないのでご注意ください。
普段リムサのマケボ前から少し外れたところで生産してたんですが、海外勢が多いというTonberryの特性上、ビギナーズチャンネルやFCの無言での加入申請があとを絶ちませんでした。
私は基本的になんでも最低限の礼節はあって然るべきだと思っていて、今回でいえば『赤の他人に加入申請を出すなら一言かけるべき』という点がそれに該当します。
もちろん民族性の違いということはわかってますが不愉快なものは不愉快です、仕方ない。それにここの価値観が違うなら入ったところでモヤっとすることも多いでしょう。
どうしたものかなと思ってたところ、過去に家に引きこもって生産していたことを思い出したので現状のハウジング事情を調べてみました。
・・・なんか抽選になってるし。まぁ仮に以前の仕様でも多分張り合えるほどの持ち合わせはないけれど。
という話をしていたら、今はアパート的なものが実装されているとのことで、価格も500,000ギルと一番安い土地代の半額以下。
かつ外に出るだけでリテーナーベルとマケボがすぐ使えるという、希望する条件をすべて満たしていました。
というわけで購入です。ロビーには装備修理NPCなんかも居て生産がはかどること間違いなし。
内装は変えるだろうし仕様的に景観が望めたりもしないけれど、木が好きなのでグリダニアのラベンダーズベッドにしました。
当然何もないのでガラーンとしてますね。
とりあえずリテーナーベル・素材系NPCを置いていったん終了です。リテーナーベルは外のものを使えば無料なんですが、いちいち外部屋から出るのが億劫だったのでマケボで買って室内に置きました。生産がめっちゃはかどる。
ここに自分の世界を作って引きこもる予定なんですが、特に部屋のテーマも決まってないので後日です。ギャザクラ好きなので多用途な工房風にようかな。まぁゆっくり考えます。家具系統を揃えるお金もないし。
それではいずれまた。
ぽつーん。
ink_pen
この記事を書いた人(中の人 )
Web系全般とオンラインゲームを広く浅く愛する一社会人で、プレイスタイルは『真面目なエンジョイ勢』といったところです。
FFXIVは新生直後にギャザクラだけ極めて休止、2022年7月頃にゼロから再開して現在に至ります。
ベースは戦闘民族なので異聞零式までの高難易度は一通り触りましたが、現在零式以上は休止中、極までで遊んでいます。ララフェル狂いです。
FINAL FANTASY XIV
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