- 当記事は投稿日、または最終更新日がです。情報が古い可能性があります。
- 当記事は MMORPG「FINAL FANTASY XIV」のプレイ日記です。
ストーリーなどのネタバレを含む可能性しかないのでご注意ください。
過去に挫折した戦士の育成を開始しました。
当時挫折した理由としては『FFXIVの戦闘を楽しいと思えず、仕方なくやってた感があった』ためです。
再開した現在では戦闘システムにも慣れ、LVが上がってスキルが増えればそれなりに楽しくなってくることも知っているのでもう大丈夫でしょう。
さて戦士のレベリングですが、斧術士から始めるためLV1からとなります。IDへ行けるのはLV15のサスタシャからなので、そこまでどうしようかなと。
ナイトはメインクエストを進める中で勝手に上がっていたんですが、もうメインクエストは終わらせてしまっているのでいかがしたものか。
幸い低レベル帯のサブクエストを放置していたので、それらと合わせて討伐手帳を埋めることで上げていくことにしました。
リムサの低レベルなサブクエストをこなしていく途中、既視感がすごいクエストに出会いました。
これ多分9年前にやってるんですよね、このNPC名とこの字面+種族をふわっと覚えてる。
前回も30中盤くらいまではやってたので、ちらほらそういうことがあって、結構懐かしみながらやってました。
ちなみに暗黒騎士同様に、ミラプリに使えるアイテムが貧相なのでとりあえずこれから。
淡々とサブクエストを続けてたんですが、その中でエモートをもらえました。
この段階でLV15なので、もうサスタシャへはいけるんですが、このクエストの完了LVが15だったのでとりあえず、です。
ここからはサスタシャを始め、暗黒騎士同様にID周回とクラスクエスト・ジョブクエストに入っていきます。
後々覚えるスキル郡を見てみると、攻撃時のHP回復頼みで数を抱えるようなイメージなので、まとめ狩りベースになるのかな。・・・違う方向のPSが伸びそう。
なにはともあれ、ここまでやってみた感じ特に思うところはなかったので、今回は挫折することなく最後までやれそうです。
それではいずれまた。
ink_pen
この記事を書いた人(中の人 )
Web系全般とオンラインゲームを広く浅く愛する一社会人で、プレイスタイルは『真面目なエンジョイ勢』といったところです。
FFXIVは新生直後にギャザクラだけ極めて休止、2022年7月頃にゼロから再開して現在に至ります。
ベースは戦闘民族なので異聞零式までの高難易度は一通り触りましたが、現在零式以上は休止中、極までで遊んでいます。ララフェル狂いです。
FINAL FANTASY XIV
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