極永遠の闇討滅戦攻略時に、自分用にメモしておいた内容を調整のうえ共有します。
当ページの内容はGame8様による攻略情報の上での備忘録となるため、初見の方は先にGame8様の情報を確認してからの閲覧を推奨します。
なお、当ページは「D2」特化の内容となっています。
D1は下記より。
おおよそ動画内のマーカーと、D1編のもう1パターンです。(ABCD/1234マーカーが逆)
クリア動画
D2視点のクリア動画です。備忘録は下記動画を元にしています。
マクロ
/p 基本散開/ペア ┃ メメント・モリ+闇の一撃
/p MT D1 D2 ST ┃ 白 │ 黒
/p H1 D3 D4 H2 ┃ D1 D2 │MT ST
/p ※グランドクロス ┃ H1 H2 │
/p 時計ずれ ┃ D3 D4 │
/p ------------------------------------------------------------------
/p 集団恐慌 │ D1+D2:①→④→⑦→⑨
/p ⑨ ⑦ │ D3+D4:②→③→⑧→⑩
/p ③ ① ④ │ H1:②→⑤→⑧→⑩
/p ⑤ ② ⑥ │ H2:②→⑥→⑦→⑨
/p ⑧ ⑩ │ MT:①→⑤→強攻撃
/p │ ST:①→⑥→強攻撃
細かすぎる備忘録
軽減については雰囲気です。最適解かどうかは怪しいので、必要あれば良い感じに調整してください。
各フェーズの「◯◯:◯◯~」は上記の動画の時間であり、永遠の闇のタイムラインではありませんのでご注意ください。
各ギミックの開始前から動画を表示できます。自動再生(ミュート)です。
ウィンドウ幅が許す場合は、別窓で動画を開いて参照するほうが間違いなく捗ると思います。
青の衝撃1
タンクのスイッチギミック。タンク以外はマップ中央待機。
死の恐怖1
全体攻撃+お手々誘導ギミック。
全体攻撃後にフィールドに落ちてくるお手々の直線範囲攻撃をマップ外側へ誘導する。
D1が牽制してくれることを祈る。
暗き死の手1
マップの左右1/3ずつに直線範囲攻撃。その後黒モヤがかかっている側の範囲が残りの1/3に拡張される。
- 安置の中央で待機。
- 左右の攻撃を避けたあと、黒モヤがかかっていない側の範囲へ移動。
メメント・モリ ~ 闇の一撃
マップの南北中央1/3に直線範囲攻撃後、その範囲から生えたお手々が東西方向に直線範囲攻撃。更に闇の一撃で全員に個別の大サークル攻撃。
- マップ北東側の角付近へザックリ移動。
- 北東の角ギリギリの位置に移動。
- マップ西側1/3の内側気味かつ北側に移動。
- メメント・モリ発火後、中央の直線AoEに入らないギリギリの位置へ移動しつつ、マップ北側の端ギリギリに移動。
慣れるまでは、一度で散開位置へ移動するというよりも「ザックリ移動 → 微調整」くらいで考えておくとマップから落ちるといった事故は無くなるかも。
青き魂 ~ 青の二重 or 四重波1
内外いずれかが安置の攻撃後、ペア受け・MT/STチーム受けのいずれかの攻撃を行う。内外は2パターンあり、南北の直線攻撃(中央 or 外)かサークル or ドーナツ攻撃。
同時に二重波 or 四重波は所定の人数で受ける頭割り攻撃。
- 詠唱中に永遠の闇のエフェクトを確認。
-
エフェクトに応じて安置へ移動する。
野良で主流のマーカーは、この内外・二重 or 四重波を受ける位置に設置されているのでそれぞれに応じてマーカーに乗るだけでいい。
-
二重波の場合はMT/STチーム受け、四重波の場合はペア受けする。
二重 or 四重波は波の数の話であり、受ける人数ではないところに注意。
青き魂(詠唱のみ)2
今回は詠唱のみ。この次に来る「死の恐怖(2回目)」の後に発火するので安置を覚えておく。
死の恐怖 ~ 導きの翼 ~ 青の衝撃
死の恐怖は一回目と同様。
導きの翼は、死の恐怖でお手々の攻撃を受けた後に設置型の小サークルが付与され、AoEを設置後に出現するお手々を再度誘導する。
導きの翼の処理中に青の衝撃の詠唱が開始される。
全体攻撃に合わせて牽制。
- 死の恐怖で誘導したお手々と同じ場所にAoEを設置。
- 死の恐怖と同じ方向へ再度お手々を誘導する。
- 直後に青の衝撃がくるので、お手々を誘導後に中央へ移動する。
逆にすぐ移動しないと、お手々からの攻撃に被弾したり、青の衝撃に巻き込まれる場合があるので注意。
青の魂(発火)~ 青の二重 or 四重波
詠唱のみで止まっていた青の魂の攻撃と、青の二重 or 四重波が発火。
既出ギミック。
グランドクロス ~ ニュートンリング
フィールド変化を伴う全体攻撃後、各担当箇所で小サークルと塔踏みを処理する。
締めのニュートンリングでフィールド復帰。ここで牽制。
- 中央待機でスタート。
- 小サークルを捨てつつ自分の担当(北東と東)エリアへ移動する。
- 玉が飛ばしてくるビームを避けつつ、小サークルの設置 or 塔踏みを行う。
- 上記2セット後、再度小サークルを捨てる必要があるので中央へ移動。
- 小サークルを捨てつつ、X字の方向へ移動(北西・北東・南東・南西のいずれか)
- 十字に距離減衰攻撃がくるので外周ギリギリの位置でやり過ごす。
雑魚フェーズ ~ エターナルダークネス ~ 続・雑魚フェーズ
「死への恐怖」ゲージがたまるまえに雑魚を処理していく。雑魚を一定数倒した時点でエターナルダークネスが発動。個人用フィールドに転移させられ、雑魚を討伐後に復帰。
お侍さんはエターナルダークネス詠唱前から「黙想」チャンス。
当記事執筆時、ILが十分成熟してるので適当で良いとは思うけれど、今叩いてる雑魚のHPを見つつ、次に叩く雑魚の目処をつけてすぐに移行できると良いかもしれない。
闇の巨腕 ~ 導きの翼 ~ 暗き死の腕
マップの後方1/3と、前方 or 中央の1/3を埋める攻撃をしてくる巨腕が発生し、範囲外の中で導きの翼を処理する。更に締めの暗き死の腕を処理。
巨腕に捕まった場合は、先の続・雑魚フェーズのおかわりとなる。
導きの翼辺りに牽制。(動画内では調整のために次に回してます)
- 巨腕の安置となる1/3のエリアで所定の位置へ散開。
- お手々が出現したら即安置内の中央へ集まり、既に詠唱が始まっている暗き死の腕の安置を確認。
- お手々の向きが変わったタイミングですぐに巨腕の跡地に移動しつつ、暗き死の腕の安置側へ寄る。
- 暗き死の腕をこなして終了。
移動時に悩みそうなら、安置中央に移動するタイミングでスプリントを使うと、暗き死の腕終了後まで賄える。
連なる青き魂 ~ 魂の輪転 ~ 青の弐波・二重 or 四重
青き魂の詠唱のみが4連続、魂の輪転で順番が開始順を変更、青き魂の発火が4連続、最後で青の二重 or 四重波が発火する。
青き魂の詠唱で、「1:内安置、2:外安置、3:内安置、4:外安置」となり、魂の輪転で「2」が出た場合は、発火順が「2:外安置、3:内安置、4:外安置、1:内安置」となる。
D1が牽制してくれることを祈る。
- 安置の順番を覚える。
- 輪転でズレた順番を脳内で整理する。
- 4発目の青き魂の処理と同時に青の二重 or 四重波を受ける場所へ移動する。
青の輪波 ~ 闇の巨腕 ~ 青き魂 ~ 青の二重 or 四重波
フィールドに現れた5箇所の玉が、ランダムにドーナツ範囲攻撃を仕掛け、その途中途中で闇の巨腕・青き魂が発火し、最後に青の二重 or 四重波が発火する。
最後の青の二重 or 四重波あたりで牽制。
- 玉を移動しつつ1回目・2回目のドーナツ範囲攻撃を避ける。
- 闇の巨腕の攻撃を避けつつ、3回目のドーナツ範囲攻撃を避ける。
- 4回目のドーナツ範囲攻撃を避ける。
- 5回目のドーナツ範囲攻撃を避けつつ、青き魂の安置へ移動。
- 青の二重 or 四重波を避けて終了。
闇の巨腕に捕まった場合は、続・雑魚フェーズのおかわりを普通にやっていると後のギミック「集団恐慌」で復帰できないため、フィールドを移行したら即飛び降りて死に戻りする。
集団恐慌 ~ メメント・モリ ~ 青の衝撃 ~ 暗き死の腕
人数制の塔踏みギミックと、既出のメメント・モリ、青の衝撃、締めの暗き死の腕の複合ギミック。
集団恐慌自体は、付与される二度漬け禁止デバフに気をつけながらマクロの順番どおりに塔を踏んでいくだけ。
- ターゲットサークルのやじり部分(1番目)に待機。
- メメント・モリの詠唱中に2番目を踏む。
- メメント・モリのお手々に被弾しないように3番目を踏む。
- 青の衝撃に被弾しないように4番目を踏む。
- 最後に暗き死の腕をこなして終了。
以降(動画なし)
この後、2本の闇の巨腕と青の輪波の複合ギミック、その後時間切れ。
後記
ということでD1編に続き今回は永遠の闇(D2編)でした。
グラシャラボラスも撮っているので近々そちらもまとめます。
それではいずれまた。
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この記事を書いた人(中の人 )
Web系全般とオンラインゲームを広く浅く愛する一社会人で、プレイスタイルは『真面目なエンジョイ勢』といったところです。
FFXIVは新生直後にギャザクラだけ極めて休止、2022年7月頃にゼロから再開して現在に至ります。
ベースは戦闘民族なので異聞零式までの高難易度は一通り触りましたが、現在零式以上は休止中、極までで遊んでいます。ララフェル狂いです。