「三闘神」うんたらというもので、聞き覚えがあったので調べてみたらFF6オマージュみたい。

FFXIVはこういうのが多くていいですね。吉田Pの粋な計らいってとこでしょうか。

そんなことを思いながら進めてると、ちょっと懐かしい感じです。

話的には蒼天編なのでNPCの服装が当時のままですね。ということは新生編だともう一つ懐かしいのかな。

ストーリーを進めつつノーマルのセフィロトを倒した後に極版が開放されました。

ストーリー的にクリアする必要性は特にないんですが、この辺りの極からはソロでも楽しいとのことなので、制限解除で行ってみることにしました。

新生の各極コンテンツは限定解除だと1分強とかばかりだったので、同じ感じで思ってたんですが・・・

── めっちゃ落とされる。

その上ある程度デバフがたまると攻撃もちゃんと痛い。いやちゃんとて。なにはともあれ『これはクリアできそうにないな』ということで真面目にやることにしました。

動画撮って見直しつつ原因を潰し、何度か落とされたあとに無事クリア。動画は無様なので晒しません。

90装備だと新生編みたくぬるゲになりそうだけど、緊迫感を考えると80装備位が丁度楽しいかもしれませんね。

今日は時間的にもセフィロトのみで終わりましたが、また近いうちに残りをやってみたいと思います。

それではいずれまた。

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この記事を書いた人(中の人

中の人
れじ

Web系全般とオンラインゲームを広く浅く愛する一社会人で、プレイスタイルは『真面目なエンジョイ勢』といったところです。

FFXIVは新生直後にギャザクラだけ極めて休止、2022年7月頃にゼロから再開して現在に至ります。
ベースは戦闘民族なので異聞零式までの高難易度は一通り触りましたが、現在零式以上は休止中、極までで遊んでいます。ララフェル狂いです。

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