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- 当記事は MMORPG「FINAL FANTASY XIV」のプレイ日記です。
ストーリーなどのネタバレを含む可能性しかないのでご注意ください。
白魔道士で消化していないルーレットをこちらに回しているので、LVの上がりが少し早めかも。
というわけで早速ジョブクエストをこなし、PT全体用のブーストスキルをゲットです。
ますますシナジー職っぽくなってきましたね。
続けて50台のジョブクエストを開始したんですが、このストーリーのキーキャラに一つ物申したい。
初見の際の会話はこう。礼儀正しくてよし。
そしてシーンはグリダニアからイシュガルドへ。
シナリオ的には同行したということみたいなんですが、その後の会話がこう。
お気づきでしょうか。
グリダニアからイシュガルドへテレポしている間、彼になにがあったかのかはどうでもいい。
── 『さん』をつけろよデコ助野郎・・・!
たかが9分の旅路を同行しただけで距離詰めすぎでしょうよ。
まぁね、英雄相手だろうと若気の至りでちょっとイキりたかった、そんな感じなんでしょうね。イキり道は誰しも通る道だから仕方ない。
以後は敬称有りに戻っていたので、今回は不問としましょう。
ちなみに上記セリフはアニメ『AKIRA』の有名なセリフなんですけど、実は原作では言ってないそうです。豆知識。はい、どうでもいいですね。
LV50ということで、AFがもらえる回だったんですが、吟遊詩人のものは『THE 吟遊詩人』って感じがして結構好みでした。
どちらかというと前者の方が色味が好きなので、しばらくはこれでやっていきたいと思います。
それではいずれまた。
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この記事を書いた人(中の人 )
Web系全般とオンラインゲームを広く浅く愛する一社会人で、プレイスタイルは『真面目なエンジョイ勢』といったところです。
FFXIVは新生直後にギャザクラだけ極めて休止、2022年7月頃にゼロから再開して現在に至ります。
ベースは戦闘民族なので異聞零式までの高難易度は一通り触りましたが、現在零式以上は休止中、極までで遊んでいます。ララフェル狂いです。