- 当記事は投稿日、または最終更新日がです。情報が古い可能性があります。
- 当記事は MMORPG「FINAL FANTASY XIV」のプレイ日記です。
ストーリーなどのネタバレを含む可能性しかないのでご注意ください。
中一日空いて、忍者がLV80になりました。
ルーレットの不足ロールボーナスがいい感じに絡んだからか、これまでよりも70~80間がスムーズだったように思います。いつも一番時間を取られるキタンナは1回しか行ってません。
ここからの忍者のレベリングはルーレット依存となるので、先日の日記の中でいっていたように、IDは槍術士で回しつつファイター装備の処分をしていこうと思います。
モグコレ周回は、槍術士がLV50になってファイター用装備の処分が終わってから、シャキるのが早いタンク・ヒラで参加していこうと思います。多少待つとしても、そしてその間に青魔道士をレベリングを進める、と。完璧。
ということでLV80AF(AF4)と以後のミラプリSSをペタペタ。
見た瞬間思ったのは『おしゃれな赤影』でした。仮面・・・。
別に嫌いという訳でもないけれど、これまで使ってきたものの方が好みなのでここは変更。
ブーツがこれまた『昭和の特撮の匂い』がするので、ここもLV70AF(AF3)のままで行くことにしました。
そして最終的にこう。
足元の差し色がなくなった結果、下半身はややボケた感じになりましたが、まぁそれなりにバランスは取れたんじゃないかなと思うので、以後はこれでいこうと思います。
それではいずれまた。
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この記事を書いた人(中の人 )
Web系全般とオンラインゲームを広く浅く愛する一社会人で、プレイスタイルは『真面目なエンジョイ勢』といったところです。
FFXIVは新生直後にギャザクラだけ極めて休止、2022年7月頃にゼロから再開して現在に至ります。
ベースは戦闘民族なので異聞零式までの高難易度は一通り触りましたが、現在零式以上は休止中、極までで遊んでいます。ララフェル狂いです。