本日のレベルレで赤魔道士LV90を達成です。最後はまさかのサスタシャでした。

なんというか、初心に帰った感じです。ものすごくつまr

スキルの種類もめっちゃ少ないし、相変わらずIDはつまらなかったんですが、道中は過去一番ハードなサスタシャとなりました。

── まとめが過ぎる。

ここまでまとめられるんですね。大半は貝から出てくる超弱いmobなんですけど、それでもすごい。

この時のPT構成とか装備品を見る限り、どう考えてもヒラさんだけが適正レベルだったんですよね。しかも若葉。LV16だったし、仮にこれが初IDだったらトラウマものですよほんと・・・。

ヒラさんがサブキャラで、タンクの人と打ち合わせ済、とかってパターンももちろん可能性はありますけどね。

ちなみに私は、迅速魔からのヴァルサンダラ→コル・ア・コルで先頭の敵に近づいて、ヴァルサンダラ、からの連続魔でヴァルサンダラ、をずーっとやってました。

もうひとりの火力が忍者だったんですが、「忍者になりました。」でも言及している通り、双剣士・忍者ってしばらくの間は範囲攻撃スキルがなくてピクミンなんですよね。

赤魔道士がそこそこ強めとはいえ、良くもまぁこんなにまとめたな、と。さらにこの中よくもタンクを落とさず生かしたな、と。『タンクよりも、ヒラさんのPSに称賛を送りたい。』

そんな赤魔道士最後のレベリングでした。

さて、巴術士は学者なので、これにてキャスターのレベリングも終了となりました。

残すところはヒーラー3種。昨日の日記の通り即シャキ率が半端ないので、これまで以上に早くなるでしょう。

っていうか、賢者とか元々70だし。

それではいずれまた。

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この記事を書いた人(中の人

中の人
れじ

Web系全般とオンラインゲームを広く浅く愛する一社会人で、プレイスタイルは『真面目なエンジョイ勢』といったところです。

FFXIVは新生直後にギャザクラだけ極めて休止、2022年7月頃にゼロから再開して現在に至ります。
ベースは戦闘民族なので異聞零式までの高難易度は一通り触りましたが、現在零式以上は休止中、極までで遊んでいます。ララフェル狂いです。

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