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- 当記事は MMORPG「FINAL FANTASY XIV」のプレイ日記です。
ストーリーなどのネタバレを含む可能性しかないのでご注意ください。
ハウジングも一段落して、お金に余裕も出てきたのでこのタイミングでギャザラー・クラフターの装備を新式に更新しました。
ギャザクラはLV80の白貨装備、戦闘職はID産だったので特に困ってもなかったんですが、そろそろ少しずつでも追いついていこうかなということで更新です。
ただ、流石にLV80の白貨装備でIL620の装備を作ろうとしたところで、その資格すらありません。
仕方無いので、捨て装備として最低限を揃えることにしました。それだけじゃつらいので料理と薬も。
元素材は現時点では自力で手に入れることはできないので買い集め、中間素材を運頼みのHQ狙いで作った後、それらをもとにインダガトル装備の製作です。
自分のクラフターのステータスと製作物を入力するだけで、最適なマクロを作ってくれる「FFXIV Crafting Optimizer」さんという素晴らしいWebアプリがおすすめです。直感的に使えましたが、詳細を知りたい方はサイト名でぐぐってみててください。
というわけでまずはクラフターから。まずは使いまわしがきくように防具・アクセから作って、主道具と副道具を作ります。そしてマテリア禁断。
なかなかお金が飛んでいきますが、前ゲでとても良く訓練されている私は淡々と進めます。
SSは木工師しか保存してませんが、一通り製作が完了です。続いてギャザラー。
クラフターがすでにインダガトル装備なのでギャザラー装備の製作はものすごく楽でした。というわけでこちらもマテリア禁断。
そしてこう。
GP900超えを達成し、採集回数回復スキルの石工の理・老農の知が三回確定で使えるのはアガります。
これで暁月編を含め、既存MAPでの採集に事欠くことはないでしょう。
さて、捨て装備の準備から新式製作、からのマテリア禁断までにかかった総額は締めて1,700万ギルほど。
暁月編が終わってからサクサクと回収できることを期待しつつ、今日はこれにて終了です。
それではいずれまた。
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この記事を書いた人(中の人 )
Web系全般とオンラインゲームを広く浅く愛する一社会人で、プレイスタイルは『真面目なエンジョイ勢』といったところです。
FFXIVは新生直後にギャザクラだけ極めて休止、2022年7月頃にゼロから再開して現在に至ります。
ベースは戦闘民族なので異聞零式までの高難易度は一通り触りましたが、現在零式以上は休止中、極までで遊んでいます。ララフェル狂いです。