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- 当記事は MMORPG「FINAL FANTASY XIV」のプレイ日記です。
ストーリーなどのネタバレを含む可能性しかないのでご注意ください。
「ドマ麻雀」なんて名前だから何か特殊ルールがあるのかなと思ってたんですが、特にそんなこともなく、牌のデザイン的に萬子の区別がつきにくいのと、ドラ表示が罠というくらいでした。
ちなみにドラについて、以下のSSは表示されている牌自体がドラ牌です。『ドラ "表示" 牌』ではない点が罠。普通の麻雀に慣れてる人こそ注意です。
ドラ表示牌ではないから、そこに1枚確認できている訳じゃないという点も注意です。
それにしても、前ゲ時代に『FF14で麻雀が実装されたらしい』という話を聞いて『まさか』と笑ってたんですが、ほんとにちゃんと麻雀でびっくりです。
そして終局、無事一位です。
レートが30点プラスされてたんですが、このレートを上げていくみたいですね。この30点がどれほどのものかは不明ですが、レートの計算方法なんかも調べてからまた挑みたいと思います。
とりあえず、私のドマ麻雀デビューは満足いくものでした。
ちなみにドラ表示の設定は下記ウィンドウ内、赤枠の項でできました。
個人的に萬子がパっと見で判別つきづらかったので「麻雀牌の種類」も「古式麻雀牌」にしてしまった方がストレスがないと思います。索子のデザインがサボテンダーじゃなくなってしまうのはちょっと悲しいけど、やむなし。
また「危険牌マーカー」が「表示する」になっていますが、これも色分けされて鬱陶しいので不要だと感じました。
それではいずれまた。
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この記事を書いた人(中の人 )
Web系全般とオンラインゲームを広く浅く愛する一社会人で、プレイスタイルは『真面目なエンジョイ勢』といったところです。
FFXIVは新生直後にギャザクラだけ極めて休止、2022年7月頃にゼロから再開して現在に至ります。
ベースは戦闘民族なので異聞零式までの高難易度は一通り触りましたが、現在零式以上は休止中、極までで遊んでいます。ララフェル狂いです。