プロデューサー交代のタイミングで『このプロデューサーは終末請負人だから未来は明るくない』と言われていましたが、本当にそうなってしまいましたね。

プロデューサー交代後の配信を見た時点では、廣田氏の時よりもスタッフとの掛け合いも多く明るい感じで、かつ自身もプレイヤーの一人だということだったのですごく期待していました。自身がプレイヤーなのであれば、TERAの現状は把握しているだろうし、ユーザーが求めているものを肌で感じられるからです。

それがふたを開けてみればなんともお粗末なものでした。・・・とまぁ、プロデューサーの話は愚痴一辺倒になるのでもういいかな。少なくとも以後Pmangのゲームでは『岡崎氏がプロデューサーに就任する=サービス終了間近』の構図は完成したでしょうね。

さて、今後のRageについて。

TERAのコンテンツについては『今回のアップデートを最後に、もうアップデートはしない』と公式から告知があったので、もう韓国情報は入れないと思います。基本的にはただの日記サイトになるでしょう。

強いて言えばシーズンがFROZENへ移行したあと、各NMの抵抗値が判明すれば計算機だけは更新する予定です。

TERAのサービス終了後については特に予定もありませんが、TERA一色のデザイン周りをリニューアルしつつ、ちらほらとリクエストをもらっていた「web製作に関するコンテンツ」でも作っていこうかなと思ってます。Rageの公開まで、みたいな。

ゲームとしてはTERA2を待とうと思っているので約2年くらいの猶予はありそうですが、果たしてリリースまでにまとめられるかどうかは謎です・・・。

それではいずれまた。